MORI LIVINGへようこそ

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LIVE IN THE HEART OF TOKYO

丸の内:
丸の内でお仕事の際も、お買い物の際も、東京駅から新幹線に飛び乗る際も。MORI LIVINGなら、地下鉄でスムースなアクセスです。
銀座:
高級専門店やデパートへ行って、歌舞伎を観て、ディナーへ。こんな楽しみ方は銀座でしかできません。ほとんどのMORI LIVINGの住宅から、地下鉄で乗り換えなしです。
赤坂:
老舗料亭からラーメンの名店まで。ライブハウスから歴史ある神社まで。近くには国会議事堂も。東京の楽しさを満喫できる赤坂には、MORI LIVINGの住宅も4つあります。
神谷町:
「東京の人はあまり上ったことがない」と言われるものの、名実共に東京のシンボル、東京タワーのお膝元。歴史と緑に包まれた愛宕山へも歩いてすぐです。
六本木:
様々なグローバルビジネスが集まる文化都心「六本木ヒルズ」。周囲には文化施設、エンターテイメントスポットも続々とオープン。六本木は今、東京の新しいエネルギーの源です。
麻布十番:
名物の夏祭りは、世界中から人が集まるのでは、と思えるほどの大盛り上がり。インターナショナルな雰囲気と下町風情がマッチする、東京でも稀な街です。
表参道:
「表」の表参道&「裏」の裏原宿。二面性が同居する面白さ。いまや世界にその名を轟かすファッショナブルなエリア。今日も何か新しいことが起きているかもしれません。
渋谷:
東京の若者カルチャーを引っ張る街。MORI LIVINGにお住まいの外国人の方にも大人気です。地下鉄やバスでスムースに。徒歩圏内のMORI LIVINGもあります。
新宿:
副都心・西新宿。ちょっと猥雑な東京のもう一つの顔、歌舞伎町。ショッピングも楽しい新宿へも、MORI LIVINGならスムースに出かけられます。

LIFE IN A COMPACT CITY

この街全部を「我が家」にする。
ドアの外へ一歩出ればそこに、様々な楽しさ、刺激、新しい出会い、新しいアイディアが。ようこそ、「都市の中の都市」森ビルのコンパクトシティでの暮らしへ。

FASHION, DINING & LIFESTYLE

ショップ & レストラン/六本木ヒルズレジデンス・表参道ヒルズゼルコバテラス
ラグジュアリーブランドも、ここにしかないワンアンドオンリーのプロダクトも。ミシュランの星を獲得した名店から、毎日使える気軽なカフェまで。早朝から深夜まで。街全体があなたの家のダイニングルームであり、クローゼットです。
グランド ハイアット東京・ANAインターコンチネンタルホテル東京/六本木ヒルズレジデンス・アークタワーズ
街全体があなたの家だとしたら、ホテルは「ゲストルーム」。ご友人がお泊りなら「ゲストルーム」の中でランチやディナーも良いかもしれません。レストランとバーが グランド ハイアット東京には9つ、ANAインターコンチネンタルホテル東京には11もあります。
朝市/アークタワーズ・六本木ヒルズレジデンス
「休日のヒルズ」茨城県の静ヒルズカントリークラブで獲れた新鮮な野菜や果物が届く朝市。3つ星シェフにも負けない料理の腕をご自宅のキッチンで披露したい時にはこちらへ。人気のため売り切れ必至。朝市の日はぜひ早起きを。

ART & CULTURE

森美術館/六本木ヒルズレジデンス
その刺激的なプログラムとキュレーションで世界が注目する美術館の、道を挟んだ向かいに住む。何処ででもできることではありません。キュレーターのガイドで、お子さまと一緒にアートを楽しめる「親子でアート」も好評です。
サントリーホール/アークタワーズ
故・カラヤンがその響きを誉めた日本を代表するコンサートホールが同じ敷地の中に。ガラコンサートなど特別な日には、玄関先からすでに華やかな雰囲気が。終演後も交通機関の時間を気にせず、ゆっくりと余韻を楽しむことができます。
青松寺での座禅会/愛宕グリーンヒルズフォレストタワー
530年以上の歴史を持ちながら、常に時代にあった仏教のあり方を問い続けている青松寺が同じ敷地の中にあります。外国の方にも人気の座禅会。自分自身を見つめる時にも、わざわざ遠くまで出かける必要はありません。

ENTERTAINMENT

東京シティビュー&スカイデッキ/六本木ヒルズレジデンス
家の向かいにある、海抜250メートルから都市という人間の作った巨大なアートを楽しめる展望台。眼下にはあなたのご自宅。天気の良い日には遥か富士山まで望めるダイナミックなビュー。夏には、東京湾の大華火大会も神宮の花火大会もこちらからどうぞ。
TOHOシネマズ六本木ヒルズ/六本木ヒルズレジデンス
家で「観たい」と思ったら、あっという間にもう客席へ。すべてTHXの音響システムを持つ9つのシアターを自宅のリビングルームがわりにする贅沢。深夜まで上映しているのもこの街ならではです。
薪能/愛宕グリーンヒルズフォレストタワー
玄関を出て、すぐ裏手。屋外エレベーターに乗るだけで登れる愛宕山。江戸の頃からの名勝であるこの場所の風物詩になっているのが「薪能」です。都心の真ん中で、古典文化の粋と幻想的なまでの美しさをお楽しみください。

WELLNESS

ヒルズスパ/六本木ヒルズレジデンス・愛宕グリーンヒルズフォレストタワー・アークタワーズ・元麻布ヒルズ
どのスパも、すべて住宅の建物の中。朝も、仕事帰りも、休日も往復の時間を無駄にする必要がありません。エステやマッサージなどのサービスも充実。東京の真ん中でプールのある家に暮らす。フィットネスジムに通うのとはちょっと違います。
朝の太極拳/六本木ヒルズレジデンス
六本木ヒルズの名物となった朝の太極拳。離れた場所へ出かける必要がないから、続けやすい。お仲間もすぐにできるかもしれません。会場の六本木ヒルズアリーナは、昼に夜にさまざまなイベントやコンサートが目白押しのエキサイティングな「広場」です。
健康相談室/六本木ヒルズレジデンス・愛宕グリーンヒルズフォレストタワー
「ホームドクター」を住宅の建物の中に、という発想です。慈恵医大病院と連携した医師と24時間待機するバイリンガルの看護師があなたとご家族の健康をサポート。万が一の緊急時にも迅速に対応します。

GREENERY & ENVIRONMENT

四季の丘/元麻布ヒルズ
春は桜。秋は色づくカエデ。さまざまな樹木。四季折々の草花。水のせせらぎ。時に野鳥の声。普通なら遠くに出かけなければ出会えない風景が玄関先に。ここでは、住宅の周りの散策路を歩くだけで、ちょっとした自然探訪です。
アークヒルズの桜並木/アークタワーズ
20年以上の歳月をかけ、枝ぶりも立派に育ったソメイヨシノのトンネル。東京都心でも有数の桜の名所が玄関先にあれば、わざわざお花見に出かける必要はありません。桜坂からだけでなく、ご自宅のバルコニーから見下ろす桜もまた格別です。
屋上庭園での田植えと稲刈り/六本木ヒルズレジデンス
秋にはしっかり稲穂を垂れる田んぼが映画館の屋上に。この街では当たり前の風景です。毎年、田植えと稲刈りにはいろいろな国のご家族がお子さんと一緒に参加。都心の真ん中で伝統的な「日本の稲作」を楽しみます。

BUILDING NEW RELATIONSHIPS

六本木アカデミーヒルズ/六本木ヒルズレジデンス
刺激的な「知」と出会い、学び、触発される。多彩なバックグラウンドを持った人々と出会う。交流し、そこから新しい結びつきが生まれていく。時にはひとり静かに本を読む「書斎」としても。都市のインテリジェンスの拠点も、お隣りです。
六本木ヒルズクラブ・アークヒルズクラブ/六本木ヒルズレジデンス・アークタワーズ
会員制クラブで、各界をリードする人々、様々なアイディアを持った人々と出会う。繋がる。上質な食事と時間、会話と交流を楽しみながら生まれるネットワーク。一生の宝物になる関係を育めることも、このコンパクトシティならではの特色です。

さて、今日は何をしましょうか?

ARCHITECTURE AND INTERIOR DESIGN

街のグランドデザインから、インテリアのディテールまで。
あなたの毎日のために、世界から才能が集まりました。

ダン・ピアソン  ガーデンデザイナー/六本木ヒルズレジデンス

六本木ヒルズの屋上庭園は、イギリスの歴史ある造園や庭園の要素を日本古来の庭園の特徴と組み合わせ、東西を融合させた作品です。

14ある屋上庭園は、ゆるやかな曲線で結ばれ、生垣、石垣、小川へと姿を変えていきます。いずれの庭園も英国の庭園史を参考にし、薬草園や小川、周囲を一望できる丘などの中世の伝統に新しい息吹を吹き込み、力強い美を創り出しました。

植物はすべて生育環境に合った在来種から選ばれており、ビルの硬質な部分を優しく覆うことで、静かで心が休まるだけでなく、遊び心や楽しさにあふれた空間を作り出しています。14のうち小さな4つの庭園は、人間は立ち入ることのできない、環境保護を目的とした鳥や虫たちの専用ゾーンになっています。

六本木ヒルズにいらっしゃる皆さんがみんな、屋上庭園の緑の中で爽やかな気分を味わい、心身の活力を感じていただけることを願っております。

安藤忠雄  建築家/表参道ヒルズゼルコバテラス・フォレストプラザ表参道

表参道ヒルズの住宅は、立体フレームによるリズミカルな構成で、前面いっぱいに開けられた開口部からは、表参道のケヤキ並木の借景が楽しめます。屋上には、ちょうど道なりのケヤキ並木とつながるようなかたちで屋上植栽が植えられています。接地性はなくとも、常に街との一体感を感じることができ、この場所でしかできない、緑に包まれた集合住宅になるよう計画しました。

リチャード・ドゥーン、コンラン & パートナーズ  建築家/六本木ヒルズレジデンス

"Quality of life"を高める。
それがコンラン & パートナーズの建築とデザインが最終的な目標にしていることです。その中でも、「働く場所」、「暮らす場所」、「余暇を楽しむ場所」をひとつに融合することによって、都市をより魅力と活力にあふれた場所にすることができると強く信じています。
だからこそ、森稔氏による六本木ヒルズのヴィジョンに、我々は直ちに共感したのです。

忘れられない思い出として私の心に強く残っているのは、日本と英国の国際的なチームで臨んだ仕事が実に刺激に満ちたものであり、関係者全員の、まるでオーケストラのような協調によって、2003年4月のある1日に六本木ヒルズのオープンを迎えることができたということです。あらゆる人がその価値を享受できる都市再生の理想的なモデルが誕生したと感じました。

杉井明美  園芸家/アークタワーズ・フォレストテラス松濤・赤坂溜池タワーレジデンス・愛宕グリーンヒルズ フォレストタワー・元麻布ヒルズ・六本木ヒルズレジデンス・六本木さくら坂レジデンス・オランダヒルズ森タワーRoP

アークヒルズではそれぞれテーマをもった7つの庭で、六本木ヒルズでは‘日本の植物’をテーマにさくら坂で、ヒルズガーデニングクラブのメンバーと共に植物を育てています。
都市の緑はヒートアイランド現象の緩和など物理的な効用だけでなく、そこに住まいそして行き交う人の心に作用する心理的な効用の点からも考えられるべきです。
そんな『心に響く緑』をという点で心がけているのが、季節感と自然風。
庭づくりはある意味人工的なことですが、ビルや高速道路を借景にした自然風な庭がいつか本物の都市の自然になれるようにと思っています。

内井昭蔵  建築家/元麻布ヒルズ

多様な植物が混在し、相互に関係を持ち、生態系を形成している「森」を都市のコンセプトとし、「自然と人工」、「高層と低層」、「仕事と住まい」、「文化と娯楽」、「創造と伝統」などの要素を混在させ、それらを一体化して都市の活力や魅力を創り出したいと思った。
都心居住という観点から、都心に残された大きな自然の一つである天空の持つ魅力―眺望、日照、風通し―を生かしたトップヘビーの形態を提案した。頂部の屋上各階テラスを緑化し、高層化により得られたオープンスペースを人工の緑の丘とすることで、都市のヒートアイランドを少しでも分断したいと考えた。

シーザー・ペリ  建築家 / 愛宕グリーンヒルズフォレストタワー

愛宕グリーンヒルズのデザインは我々にとって、とりわけ重要なものであった。
敷地が森に囲まれた丘であり、なによりも青松寺の境内の一部をなしていたからである。
仏教寺院に敬意を払いながら大型の建物をデザインすることは、大変やりがいのあるものであり同時に難しい挑戦でもあった。
青松寺のご住職とお話を重ねながら、我々は愛宕グリーンヒルズのデザインは単に美しいだけではなく崇敬を感じさせるものでなくてはならないと考えた。
そして今、二つのシンボルタワーは空を背景に象徴的なスカイラインを形成することによって地上にたたずむ荘厳な寺院の存在を表現している。

後久隆一郎、G2 DESIGN STUDIO  デザイナー/六本木ヒルズレジデンス

六本木ヒルズレジデンスのインテリアデザインを手がけるにあたって、私たちが考えたのは、「東京にとっての住宅のスタンダードを作る」ということでした。どんな人が住んでも気持ちよく過ごせる空間をデザインする。上質でシンプルで、どんなライフスタイルにもフィットするインテリアを作る。結局のところ、私たちが目指していたものは、感動を与える空間でなく、「最高の‘普通’」をデザインするということ。そして森ビルという非常に理解のあるパートナーのおかげで、私たちは素晴らしい“スタンダード”を作ることができたと思っています。

小坂竜、Aoyama Nomura Design  クリエイティブディレクター/平河町森タワーレジデンス

住居の気配を感じさせない、平河町の日常、
そこに敢えて「都会の隠れ家」としてのレジデンスの空間デザインを計画しました。
主張しない静かな奥に続くアプローチ、各階に配された様々な趣の居住空間。
光と風を感じ、そして圧倒的な都心を一望できる屋上庭園。
奥に進むにつれて、プライベート感が高まりつつも、解放感を得ることができる新しい「都会の隠れ家」を実現させました。

EARTHQUAKE RESISTANT STRUCTURE

144基のオイルダンパー/愛宕グリーンヒルズフォレストタワー
封入されたオイルがシリンダー内を流動する際に生じる抵抗力で、地震エネルギーを吸収します。
免震積層ゴムとダンパー/六本木ヒルズレジデンス D棟
積層ゴムは建物と地面を絶縁し、地表で感じる揺れを3分の1程度に軽減。さらにダンパーが建物の揺れにブレーキをかけ効果的に地震エネルギーを吸収します。
制振壁/六本木ヒルズレジデンス B・C棟
箱状の壁の中に水飴のような粘度の高い粘性体を注入。その中の鋼板が動く際に生じる抵抗力で地震の揺れを軽減させます。

SURROUNDED BY GARDENS

SEASONS
草花の色。鳥の声。まるで農場のように果実が実り、ハーブが香る屋上庭園。
映画館の上で楽しむ田植えと稲刈り。「虫の観察」が宿題でもここでは困りません。
天気が良い日には、親しい人を招いてのバーベキュー。
玄関先で、屋上で。春夏秋冬。それぞれのシーズンで出会える発見と驚きを、お楽しみに。

IN HOUSE MEDICAL CLINICS

慈恵医大病院と提携した、六本木ヒルズレジデンスと愛宕グリーンヒルズフォレストタワーの「健康相談室」。医師と24時間待機するバイリンガル対応の看護師が、日常の健康相談から万が一の際の迅速な対応まで、あなたとご家族の健康をサポートします。救急箱を探すより早く会えるお医者さんがいる安心を、毎日。

PETS WELCOME

愛犬も、居住者のひとりとしてお迎えします。
MORI LIVINGには、ペット用フットバスなどの設備も整った、ペットと暮らせる住宅があります。 ※飼育できるペットおよび数などには物件毎に条件があります

PRIVACY AND SECURITY

安全とプライバシーを守る眼は、いくつもあったほうがいい。

管理スタッフ: Building Management Staff
設備スタッフや警備スタッフを統括するのが、森ビル社員である管理スタッフ。MORI LIVINGならでは快適で安全な暮らしを、常に幅広い視野から見つめ、守ります。
警備スタッフ: Security Staff
卓越した防災・監視システムと共に、専属の警備スタッフが24時間常駐し、万が一の事態に備えます。
フロントスタッフ: Front Desk Staff
あなたのご家族やお子さんのことも良く知っているフロントスタッフ。「顔なじみ」がいつもそこにいる安心を、昼も、夜も。
ドアマン: Doormen
タクシーの配車や荷物の積み下ろしもお手伝いするドアマンは、エントランスでの安全や防犯への目配りも担当します。
設備スタッフ: Maintenance Staff
24時間常駐で、電球の交換や設備機器の保守管理を担当する設備スタッフ。緊急時には設備面から居住者の方々の暮らしを守ります。
森ビル社員: Other Mori Building Employees
街をつくる者は街を守る者でもありたいと考えています。毎年、全社員が参加する防災訓練を実施。万が一の際は、管理・設備スタッフと連携し、一丸となって対応します。
ハウスキーパー・清掃スタッフ: Housekeeping & Cleaning Staff
居住者の方の安全と快適さを守るチームの一員として。ハウスキーパーや清掃スタッフも、常に防災や安全面に関する高い意識を持ちながら仕事にあたります。

IN HOUSE GYM & SPA

家で泳ごう。
玄関のドアを出ずに、そのままプールサイドへ、という住宅です。

  • アークヒルズスパ
  • グリーンヒルズスパ
  • 元麻布ヒルズスパ
  • 六本木ヒルズスパ

WARM AND HOSPITABLE STAFF

遠藤徹
居住者の方々、コミュニティの方々と一緒に練習します。踊ります。汗をかきます。「六本木ヒルズ盆踊り」の名物、オリジナル楽劇「六本木楽」にいつも参加しています。かなり真剣です。
森晃子
この住宅は子供さんが多いんですね。「ねえ、マダガスカルってどこ?」「電気のメーターを測定しなくちゃいけないの」。時折、宿題のお手伝い。私たちの大切な仕事のひとつです。
三澤昇
居住者イベントではミュージシャンのコンサートを行ったり、大道芸人を呼んだこともあります。クリスマスには、私自らもトナカイになったり。皆さんがなかなかお部屋に帰らなかったら、成功です。
田中芳明
バスに乗って週末のヒルズ「静ヒルズカントリークラブ」へ。時に私もご一緒します。居住者のゴルフトーナメント「MORI LIVING CUP」は、毎回ちょっとした国際試合です。
佐々木陽子
お母さんお手製のコスチュームがあったり、ご自分も思いっきり扮装されるお父さんがいたり。いつしかここは、MORI LIVINGの中でもハロウィンで有名な住宅になっていました。

ACTIVE TENANT COMMUNITY

定期的にご自宅に届くMORI LIVINGの封筒は、居住者イベントへのお誘い。時間が経つのを忘れて楽しむ中で、MORI LIVINGが誇りにする素晴らしい居住者の方々との出会いを。さて、今回は何でしょう?

築地魚市場見学:
築地魚市場へ。
プロたちの活気を味わうだけでも、早起きする価値がある。
利き酒:
日本酒にもソムリエがいるらしい。
フランスから来た知人も、利き酒に夢中。
盆栽:
庭であり、宇宙。BONSAIを体験する。
MORI LIVING CUP (ゴルフ):
MORI LIVING CUPに出場する。2フロア下に住むあの人に、今回こそ勝ちたいのだが。
MORI LIVING シネマ:
居住者のためだけのMORI LIVINGシネマ。
私も、息子も、お隣りの奥さんも、みんな同時に笑っている。
和菓子づくり:
自分の手で繊細な和菓子を作れる驚き。それをお土産にできる楽しさ。
折り紙:
一番熱中していたのは、子供たちじゃなくて、父親でした。
空手:
歴史から学ぶ空手道。リビングではやらないでね、と娘に言われた。
ラグジュアリーブランドによるイベント:
あのブランドが、MORI LIVINGのためだけにファッションショーを開いてくれる贅沢。