<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>MORI LIVING Diary</title>
        <link>http://203.112.14.183:82/ja/topics/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 09 Mar 2010 17:37:34 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>空の上のパーティスペース</title>
            <description><![CDATA[<p>｢セックス･アンド･ザ･シティ｣に出てくるようなハリウッドセレブが参加するお洒落なパーティーに参加してみたいと思ったことはありませんか？六本木ヒルズレジデンスであれば、それも夢ではありません。</p>

<p>六本木ヒルズレジデンスBの最上階(42階･43階)にあるスカイラウンジは、六本木ヒルズレジデンスの居住者とそのゲストのみが利用できる極上のパーティ空間。50名まで収容が可能です。G2デザインスタジオによる2層吹き抜けのメゾネット様式で、四方は大きなガラス窓に囲まれ、開放感に富み、東京の最上の景色を楽しめる場所でもあります。</p>

<p>また、洗練されたデザイン家具が部屋を飾り、本格的な音響システムも完備。最上級のキッチンとバーカウンターも備えられており、居住者はゲストのために自ら料理の腕を揮ったり、ホテルやレストランにケータリングを頼むことができます。</p>

<p>スカイラウンジには、隣接するルーフテラスやプライベートゲストルームもあります。ルーフテラスでは、外気に触れたり、街の夜景を楽しむことができます。一方、ゲストルームには、クイーンサイズのベッドが2つ、リビングルームと広いバスルームがあり、大人2人が快適に宿泊できます。近隣のホテルと比較しても、とてもお得な価格設定となっています(1泊42,000円)。</p>

<p>スカイラウンジは、居住者限定の各種MORI LIVINGイベントの舞台でもあります。これまでにもお寿司教室やお料理教室など、様々なセミナーがここで開催されました。さぁ、次はどんなイベントがここで開催されるのでしょうか？とっても楽しみです。</p>

<p>ケリー<br />
</p>]]></description>
            <link>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2010/0309_01.html</link>
            <guid>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2010/0309_01.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 17:37:34 +0900</pubDate>
            <enclosure url="http://203.112.14.183:82/ja/topics/Photo/100309_1b.jpg" length="41063" type="image/pjpeg" />
        </item>
        
        <item>
            <title>&quot;元麻布ヒルズファミリー&quot;の一員、森晃子さん</title>
            <description><![CDATA[<p>森晃子さんは観光学を専攻し、卒業後はホテルの仕事に就こうと考えていました。しかしながら、最終的にはMORI LIVINGの一員となり、現在に至っています。</p>

<p>｢私はとても幸運でした。元麻布ヒルズでの仕事は、様々な居住者の皆さまの生活を支えるもので、ホテルでは決して味わうことのできない世界なのですから｣と森さん。</p>

<p>彼女は今や元麻布ヒルズのフロントスタッフの中でも一番のベテランです。元麻布ヒルズは、居住者の半数が外国人であるという国際性、六本木や麻布十番に至近ながら閑静なロケーション、そして、子供たちが多いことが特長です。</p>

<p>｢私たちスタッフはみんな子供たちが大好きです。子供たちが成長していく姿を見守るのが好きですね。小さな赤ちゃんが話し始めて、名前を書けるようになったりするのを見ると、元麻布ヒルズの暖かさと素晴らしさを感じます。ここは家族的な空気のあふれる住まいなのです。」</p>

<p>楽しいのは子供たちとの出会いだけではありません。</p>

<p>｢ここには様々な方々が住んでおられるので、様々なニーズに対応できるおもてなしを心がけています。居住者の皆さまから私たちがご提供するサービスへの満足感や感謝の言葉をお聞きできるのは嬉しい限りです。と同時に、これまで以上に頑張れる原動力ともなっています。」</p>

<p>森さんには元麻布ヒルズでの仕事がぴったりのようですね。</p>

<p>ケリー<br />
</p>]]></description>
            <link>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2010/0302_01.html</link>
            <guid>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2010/0302_01.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 15:49:03 +0900</pubDate>
            <enclosure url="http://203.112.14.183:82/ja/topics/Photo/100302_1b.jpg" length="45858" type="image/pjpeg" />
        </item>
        
        <item>
            <title>「Run Yourself Better！」アディダスからの声援です。</title>
            <description><![CDATA[<p>最近オープンしたばかりの平河町森タワーの足元には、都心の最新スポーツ･コンセプト･ストア ｢アディダス・ランベース｣があります。2月19日にオープンしたこのランベースは、スポーツショッピング空間とランナーをサポートするロッカー・シャワー設備がコンパクトにまとまっており、既に都心のランナーたちの注目の的となっています。</p>

<p>2月18日に開催された記者会見で、アディダスのスタッフより｢ランベース｣のコンセプトとサービスに関する説明がありました。店内で販売されるシューズの中には、アディダスによるオーダーメイドシューズ ｢マイ・パフォーマンス｣シリーズもあります。</p>

<p>ショップエリアの後方には、男性用･女性用のロッカールームとシャワールームがあります。ランベースの利用料は、メンバーなら1回600円、ゲストでも1回700円と、とってもお手軽！</p>

<p>アディダスのランニングシューズも1回300円でレンタル可能で、トレーニングウェアも500円で借りられるようになっています。さらに、ランニングの専門家によるワークショップやクリニック、イベントなども開催されます。</p>

<p>アディダスジャパンの最高執行責任者であるジョナサン･ヒューイット氏は記者会見で、｢お客様ひとりひとりのニーズに合ったランニングサービスをご提供できることを誇りに思います｣と話していました。</p>

<p>皇居まで300メートルの最新ランベースは、数多くの都心ランナーたちにとって最高のランニング拠点になるでしょう。私も次回はトレーニングウェアを着て、皇居ランを体験してみたいと思います！</p>

<p>ケリー</p>]]></description>
            <link>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2010/0223_01.html</link>
            <guid>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2010/0223_01.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 12:07:54 +0900</pubDate>
            <enclosure url="http://203.112.14.183:82/ja/topics/Photo/100224_1b.jpg" length="88597" type="image/pjpeg" />
        </item>
        
        <item>
            <title>平河町森タワーレジデンスでリラクゼーション</title>
            <description><![CDATA[<p>先週のダイアリーでMORI LIVINGの最新物件である平河町森タワーレジデンスの屋上にある足湯を紹介させていただきました。しかし、この高層ビルの屋上にあるのは足湯だけではありません。</p>

<p>藤枝マネージャーの案内で屋上のある扉を開けると、中にあるのはリラクゼーションルーム。晴れた日には富士山がくっきりと見える、こぢんまりとしたプライベート空間です。居住者であれば4名で2時間まで利用できます。</p>

<p>この施設の目玉はホットストーンルーム。大きな岩盤が下から温められ、利用者は石盤の上にタオルを敷いて横になります。他にもシャワールーム、更衣室、パウダールーム、ロッカー室、リラクゼーションスペースがあります。</p>

<p>｢このような施設が都心の高層ビル上にあるのは非常に珍しいでしょう」と藤枝マネージャー。気持を落ち着かせる心地よい暖かさと、街並みの向うに見える富士山の雄大な姿を見れば、どんなストレスも吹き飛んでしまいそうです。</p>

<p>平河町森タワーレジデンスの屋上には、リラクゼーションルームの他にもフィットネスルームとスカイラウンジがあります。フィットネスルームには、個別モニターでケーブルテレビを見ることのできるフィットネスマシンを備え、スカイラウンジでは50人までのプライベートパーティーが可能です。</p>

<p>これだけの付帯施設を備えた都心の隠れ家ともいえる物件のデザインを手がけたのは、有名なデザイナーの小坂竜氏。ミニマリストでモダンな禅スタイルで統一され、ベージュや茶色、灰色を多用した落ち着きのある空間に仕上がっています。</p>

<p>屋上からの素晴らしい眺望に足湯、リラクゼーションルームにスカイラウンジ。これだけあればどんなに大切なゲストのおもてなしでも心配無用ですね。</p>

<p>ケリー<br />
</p>]]></description>
            <link>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2010/0216_01.html</link>
            <guid>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2010/0216_01.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 16 Feb 2010 10:19:39 +0900</pubDate>
            <enclosure url="http://203.112.14.183:82/ja/topics/Photo/100216_1b.jpg" length="69125" type="image/pjpeg" />
        </item>
        
        <item>
            <title>平河町森タワーレジデンスのユニークな施設</title>
            <description><![CDATA[<p>東京の高級住宅地やオフィス集積地として、真っ先に平河町の名が思いつく人は少ないでしょう。しかしながら、昨年12月に竣工した最新のMORI LIVINGレジデンスはここに立地しています。</p>

<p>地上24階建てのこの最新のタワーの周囲には、国会、最高裁判所、国会図書館、皇居など、この国の中枢機関とも言える施設が集積しています。また、最上階のスカイラウンジとルーフトップテラスからは、これら施設だけではなく、2012年完成予定の東京スカイツリーまで一望できるのです。</p>

<p>しかし、このタワーが誇るのは屋上からの絶景だけではありません。ここには高級集合住宅には珍しいユニークな施設がそろっています。その1つがルーフトップテラスの足湯。私たちが足湯を楽しんだ日の前日には雪が降っていたので、足湯の柔らかい温かさに心身ともに癒されました。この足湯は季節や気温に合わせて温度調節がされるのだそうです。</p>

<p>ルーフトップテラスは足湯だけではありません。バルコニースペースを貸し切ってプライベートバーベキューパーティーをすることもできるのです！次回もこの物件の魅力をお伝えしようと思います。</p>

<p>ケリー<br />
</p>]]></description>
            <link>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2010/0210_01.html</link>
            <guid>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2010/0210_01.html</guid>
            
            
            <pubDate>Wed, 10 Feb 2010 10:48:40 +0900</pubDate>
            <enclosure url="http://203.112.14.183:82/ja/topics/Photo/100209_1b.jpg" length="65838" type="image/pjpeg" />
        </item>
        
        <item>
            <title>アットホームな六本木さくら坂レジデンス</title>
            <description><![CDATA[<p>六本木さくら坂レジデンスは、MORI LIVINGの中でもファミリー向きの住宅です。六本木ヒルズのすぐ裏、六本木さくら坂という静かな裏通りに面していて、敷地内にはアメリカンスクールの幼稚園もあります。さくら坂を下ると、オシャレで個性的なショップが連なる麻布十番商店街があり、ちょっと足を伸ばせば緑豊かな有栖川公園もあります。</p>

<p>六本木さくら坂レジデンスのエントランスロビーのデザインは、つい最近までシンプルなクールモダンなものでしたが、ここをファミリー向けのアットホームなロビーに変更すべく、リブラスタイルのインテリアデザイナー･手塚由美さんが選ばれました。</p>

<p>手塚さんの掲げたコンセプトは、ここに住むファミリーのために温かくアットホームな空間を創造するというもの。流れる水をイメージした青と緑のストライプが美しいキリム(トルコ製ラグ)の上に、大きく柔らかいソファーと天然木の大きなテーブルを配置し、立体に漉すいた因州和紙のランタンを天井から吊るしました。</p>

<p>生まれ変わった六本木さくら坂レジデンスのエントランスロビーは、居住者からもフロントスタッフからも大変好評で、あるスタッフによると、居心地の良い空間デザインによって、お客様へのサービスにも一段と専念できるようになったとのことです。</p>

<p>このスペースを気に入った居住者の方々は、ご自分のリビングルームのデザインもリブラスタイルにお願いしたそうです。</p>

<p>これほどの高い評価はありませんね。</p>

<p>ケリー<br />
</p>]]></description>
            <link>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2010/0202_01.html</link>
            <guid>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2010/0202_01.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 13:54:40 +0900</pubDate>
            <enclosure url="http://203.112.14.183:82/ja/topics/Photo/100202_1b.JPG" length="64759" type="image/pjpeg" />
        </item>
        
        <item>
            <title>元麻布ヒルズの餅つき大会</title>
            <description><![CDATA[<p>日本には世界に誇る数多くの文化イベントがあります。世代を超えて脈々と受け継がれる神社のお祭りもあれば、音楽やファッションのようなモダンなものまで。しかし、都心で忙しい毎日を送っていると、日本の美しい伝統文化イベントに参加する機会は意外と少ないものです。</p>

<p>1月16日(土)に、元麻布ヒルズ居住者のみなさんを対象とした餅つき大会が開催されました。餅つきは、日本では新年を祝う際に欠かすことのできない伝統的なイベントです。</p>

<p>元麻布ヒルズの敷地内には、西町インターナショナルスクールの幼稚園があり、また、道の向こう側には西町インターナショナルスクールの本校があります。この辺りは歴史的にも外国人ファミリーが多く住んでおり、元麻布ヒルズも例外ではありません。</p>

<p>イベント当日は85人ほどが集まり、大人も子供も杵を使って初めての餅つき体験を楽しんでいます。自分の順番が来るまで、子供たちは輪投げや射的を楽しみ、大人たちは同じ住宅に住む新しい友人との出会いを満喫していました。</p>

<p>出来上がった餅の味付けは、元麻布ヒルズ内にあるレストラン｢東郷｣が担当。ここのシェフは有名なNOBU TOKYOの出身で、4種類の味付けの中でも、特にトリュフを使ったみたらし餅は大人気でした。</p>

<p>元麻布ヒルズのスタッフによって演出された初めての餅つき体験は、参加者の一生の思い出になったことでしょう。次のイベントが待ちきれませんね。</p>

<p>ケリー<br />
</p>]]></description>
            <link>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2010/0126_01.html</link>
            <guid>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2010/0126_01.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 26 Jan 2010 13:12:06 +0900</pubDate>
            <enclosure url="http://203.112.14.183:82/ja/topics/Photo/100126_1b.jpg" length="73568" type="image/pjpeg" />
        </item>
        
        <item>
            <title>地上140メートルの新年会</title>
            <description><![CDATA[<p>12月は忘年会の季節。親しい友人やお世話になった方々との宴席を設けて、１年を振り返ります。そして年が明けたら今度は新年会シーズン。でも、MORI LIVINGの新年会は一風変わっています。</p>

<p>1月14日(木)の夜、愛宕グリーンヒルズフォレストタワーで、居住者の皆さんを対象とした新年会が開催されました。その会場は、なんと地上から140メートルの高さ！最上階(42階)にあるグリーンヒルズスパのラウンジで、都心の絶景を背景に大いに盛り上がりました。</p>

<p>グリーンヒルズスパからはフレッシュサンドイッチやホームメードクッキーなど、ヘルシーで美味しい食事が提供されました。一方、会場の後方では２人の若い女性によるバイオリンと琴の演奏パフォーマンスも披露されました。伝統的な日本の曲を弾いたあとは、世界各国から集まった居住者の皆さんもよくご存知の｢アメイジンググレイス｣を始め、数々の洋曲も披露してくれました。</p>

<p>ここ愛宕グリーンヒルズフォレストタワーには、賃貸住宅には珍しい非常に成熟したコミュニティがあります。居住者はたいがい顔見知りで、スパラウンジで朝食を一緒に楽しんだり、ジムで一緒に汗を流したりといったお付き合いがあります。</p>

<p>新年会の会場で出会った、東京に住み始めてまだ1年程度というある男性は、愛宕グリーンヒルズフォレストタワーの居住者とスタッフが共に作り上げるアットホームな雰囲気がとても気に入っているそうです。慣れない街で新しい生活を始める上で、心に安らぎをもたらしてくれたそうです。</p>

<p>MORI LIVINGの住宅では、人と人との繋がりまでもプロデュースしてくれているようです。</p>

<p>ケリー<br />
</p>]]></description>
            <link>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2010/0119_01.html</link>
            <guid>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2010/0119_01.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 16:14:59 +0900</pubDate>
            <enclosure url="http://203.112.14.183:82/ja/topics/Photo/100119_1b.jpg" length="60204" type="image/pjpeg" />
        </item>
        
        <item>
            <title>最高にリラックスできる土曜日の過ごし方</title>
            <description><![CDATA[<p>以前、このMORI LIVING Diaryで、毎週水曜日の朝に開催されるアークヒルズの朝市についてご紹介しました。その朝市が、より洗練されたファーマーズマーケットに生まれ変わりました。その名もずばり｢ヒルズマルシェ｣です。</p>

<p>ヒルズマルシェは昨年9月にスタートしました。毎週土曜日の午前10時から午後2時まで、アークヒルズのカラヤン広場で行われています。アークタワーズにお住まいの方々のみならず、近隣にお住まいの方々や、偶然通りすがった方々など、本当に多くの人々が集まっており、既に赤坂エリアの新たな魅力スポットとして知られるようになりました。</p>

<p>ヒルズマルシェでは、野菜や花だけではなく、調理された食材や飲み物類、手芸品、ペットフードなどが販売されており、それにライブコンサートなども開かれています。私が遊びに行った12月のある土曜日は、とても寒い日であったにもかかわらず、歌手がギター片手に弾き語るクリスマスキャロルをＢＧＭに、人々が食材やホリデーギフトを探し回り、活気にあふれていました。</p>

<p>ヒルズマルシェには、以前の朝市にも参加していた茨城県の農家の方々に加えて、アークヒルズにあるショップやレストランも多く参加しています。例えば、トゥーランドット、スープストック東京、プレーツ、オーバカナール。これら人気のレストランが軒を連ねる様はヒルズマルシェならではです。</p>

<p>寒い日は、温かいコーヒーやスープを片手にランチを楽しむことができます。また、お子さんと一緒に参加している人々や、ペットを連れた方々が多かったことも印象的です。</p>

<p>数あるショップの中で私の興味をひいたのは、アフリカのフェア―トレード製品のお店。鮮やかな色をした手作りのバスケットが、クリスマスセールということで、なんと半値になっていました。スープとフォカッチャを頬張った私は、友人や家族の顔を思い浮かべながら、アフリカから届いた美しい作品のいくつかを手に入れることができました。</p>

<p>ケリー<br />
</p>]]></description>
            <link>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2010/0112_01.html</link>
            <guid>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2010/0112_01.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 12 Jan 2010 17:00:43 +0900</pubDate>
            <enclosure url="http://203.112.14.183:82/ja/topics/Photo/100112_1b.jpg" length="84787" type="image/pjpeg" />
        </item>
        
        <item>
            <title>成田空港までひとっ飛び</title>
            <description><![CDATA[<p>アーク森ビルを眼下に望み、都会の喧騒と日々のストレスから解放され、私の体は空高く舞い上がっていきます。高く飛べば飛ぶほど、まるで肩の荷が下りるような開放感に包まれていきました。大都会における日々の生活で、知らず知らずのうちにストレスを溜め込んでいたようです。</p>

<p>これは夢の中の話ではありません。『成田エアラインコネクションサービス』と私との最初の出会いの話です。これは、森ビルグループである森ビルシティエアサービスが2009年9月に開始した、都心と成田空港を迅速に結ぶヘリコプターサービスです。　本サービスは大変好評で、MORI LIVINGの居住者を含む多くのリピート客の心を掴んでいます。乗客の記入したアンケートにも、｢ニューヨークやロンドンにはヘリコプターサービスがあるのに、なぜ東京には今までなかったのだろう。国際的にはまだまだ遅れていると感じました｣と書いてあったそうです。</p>

<p>ヘリコプターは2機あり、どちらもヘリコプター市場をリードするユーロコプター社製の最新鋭機。しかも、そのうち1機は高級メゾン「エルメス」がデザインしたものです。床から天井までキャビンの内側には、エルメスの旅行用品などに使われる素材「トワルH」が、そしてシートには、サドルステッチを施した丈夫で美しいカーフレザーが使用されており、エレガントな快適空間が広がります。</p>

<p>私もエルメス仕様のヘリコプターに乗ってみました。アークヒルズから成田空港に隣接する成田（佐倉）ヘリポートまで、たったの15分。そこからは、ハイヤーに乗って約15分で空港のチェックインカウンターに到着です。これまでの最速ルートとされていた成田エクスプレスの約半分のわずか30分でチェックインカウンターに到着できるのです。</p>

<p>実際にヘリコプターサービスを体験してみると、分刻みのスケジュールに追われるセレブやエグゼクティブが利用する理由がよくわかります。それは高速移動によって生み出される時間だけでなく、東京湾を窓から一望し、さらには広大な太平洋を眼下にしたときに感じる、言葉にできない爽快感と心地よさなのです。</p>

<p>成田空港に行かれる際に、ぜひ一度体験してみてください。</p>

<p>ケリー<br />
</p>]]></description>
            <link>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2010/0105_01.html</link>
            <guid>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2010/0105_01.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 05 Jan 2010 17:25:07 +0900</pubDate>
            <enclosure url="http://203.112.14.183:82/ja/topics/Photo/100105_1b.jpg" length="73315" type="image/pjpeg" />
        </item>
        
        <item>
            <title>アークタワーズのマジックナイト</title>
            <description><![CDATA[<p>12月11日(金)に、アークタワーズ居住者と共に年の瀬を祝うホリデーパーティーが開催されました。今年完成したアークヒルズスパアネックス。午後6時の開始時間になると、小さなお子さま連れの家族が続々と集まってきました。この日ばかりはMORI LIVINGスタッフもサンタクロースや人気アニメキャラクターに扮して、会場に到着したお客様を迎えています。</p>

<p>アークヒルズスパのスタッフがこの日のために、腕によりをかけた新鮮かつ健康的なお食事メニューを準備。居住者の皆さんにリラックスしていただけるようにと、椅子やテーブルも用意されています。色鮮やかな風船や吹き流しで彩られた会場では、居住者の皆さんは入り口で配られた紙の帽子をかぶっています。</p>

<p>フィットネスジムで使われている運動用マットが床に敷かれており、子供たちはその上を完全に占領！スタッフが用意したおもちゃやゲームに首ったけです。一方、隣接するゴルフ練習場では、この日のために特別に用意されたパッティンググリーンで大人たちが熱狂！カップインできた居住者には小さな賞品も用意されていました。</p>

<p>この日のハイライトは、午後6時45分から始まった、前島さんという夜勤スタッフによるマジックショー。子供から大人まで、次から次へと繰り広げられる見事なマジックに見とれています。色鮮やかなスカーフを使ったものから、縄や新聞紙を使ったものまで、まさに自宅で楽しめるかくし芸大会です。</p>

<p>居住者の皆さんは最高の笑顔と盛大な拍手で応えます。この瞬間に、この素晴らしいエンターテインメントを準備したスタッフの苦労が報われました。全てが手作りの、本物のホスピタリティ溢れる素晴らしい夜となりました。</p>

<p>ケリー<br />
</p>]]></description>
            <link>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2009/1222_01.html</link>
            <guid>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2009/1222_01.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 22 Dec 2009 10:45:37 +0900</pubDate>
            <enclosure url="http://203.112.14.183:82/ja/topics/Photo/091222_1b.jpg" length="83550" type="image/pjpeg" />
        </item>
        
        <item>
            <title>真冬のハワイアンナイト</title>
            <description><![CDATA[<p>プルデンシャルタワーレジデンスには、年末恒例の居住者パーティーがあります。居住者に喜んでもらおうと、フロントスタッフが毎年違うテーマを考えて、ユニークなイベントを演出するよう心がけています。今年のテーマはハワイアンナイト！日々気温が下がっていく中、心から温まる素晴らしいイベントになりました。</p>

<p>イベント当日の12月4日(金)。私は午後7時半の開場と同時にプルデンシャルタワーレジデンスに到着しました。スタッフの皆さんはイベントの準備に大忙し。着慣れた制服を脱ぎ捨て、アロハシャツやムームーに身を包み、裸足にサンダル、首にはレイといった、まさに常夏の雰囲気たっぷりでした。</p>

<p>午後7時半になると、この日が来るのを首を長くして待っていた居住者の皆さんが集まり始め、午後8時から始まるフラダンスショーに向けて、まずはハワイアンビュッフェで腹ごしらえ。</p>

<p>フラダンサーたちは、国際的にも活躍している窪川京子さん率いるフラ･ハラウ･カフラオ･ハワイの皆さん。曲に合わせて鮮やかな衣装を次々と着替え、ハワイの伝統的な曲から元気いっぱいのモダンな曲まで、数々の踊りを披露していきます。</p>

<p>フラダンスショーで最も印象的だったことは、ダンサーたちの大きな笑顔。心から踊りを楽しんでいる様子が伝わってきて、こちらも知らず知らずのうちに笑顔になっていました。ショーの終わりには、この季節定番の｢ホワイトクリスマス｣をハワイ風メロディーにアレンジして、美しい踊りを披露してくれました。</p>

<p>しかしこれだけではありません。最後に居住者やゲストの中から飛び入りダンサーを募ったのです。皆さん最初は遠慮ぎみでしたが、最初の１人がステージに向かうと、子供から大人まで次々と続くではありませんか。先生に教えてもらいながら何度か練習すると、最後はみんな楽しそうにステップを踏んでいました。</p>

<p>最初から最後まで、スタッフも居住者も、どこを見ても笑顔しか見当たらない。そんな素敵な夕べでした。</p>

<p>ケリー</p>]]></description>
            <link>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2009/1215_01.html</link>
            <guid>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2009/1215_01.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 15 Dec 2009 17:43:35 +0900</pubDate>
            <enclosure url="http://203.112.14.183:82/ja/topics/Photo/091215_1b.jpg" length="45630" type="image/pjpeg" />
        </item>
        
        <item>
            <title>毎日の生活のために、世界中から才能が集まりました</title>
            <description><![CDATA[<p>東京の街並みは、良きにつけ悪しきにつけ、たゆまない変化を続けています。時の経過と共に古い建物が取り壊され、そこに新しいビルが建設されます。都市の新陳代謝が激しいお陰で、この数十年の間に世界的に知られた建築家たちによって多くの個性的な建造物が生み出されてきました。しかしながら、それら個性豊かな建築物の多くは、国際的なデザイナーズブランドや高級自動車メーカーなどによって使用されているのが現状です。</p>

<p>MORI LIVINGでは、豊かなライフスタイルを構成する要素の１つとしてデザインの力を活用し、快適な居住空間を生み出すと同時に独自の世界観を構築しています。</p>

<p>例えば元麻布ヒルズ。このレジデンスは建築家の内井昭蔵氏の設計によって生まれました。<br />
都市に緑が存在するのではなく、都市と緑が融合すべきとの考えから、建物そのものを巨大な樹木を模したデザインにし、自然物と人工物の境界を意図的に曖昧にしています。</p>

<p>バルコニーと屋上は緑化され、樹木のような格好をした建物のお陰で、地表面に植えられた植物に多くの日光が注ぎます。スカイラウンジといくつかの住戸のインテリアデザインは、サー･テレンス･コンランが率いるコンラン･アンド･パートナーズが手がけています。</p>

<p>コンラン･アンド･パートナーズは、六本木ヒルズレジデンスのデザインも担当しています。外壁には暖かさを醸し出すテラコッタタイルを使用し、オフィス棟である六本木ヒルズ森タワーの近未来的なデザインとは一線を画しています。</p>

<p>愛宕グリーンヒルズフォレストタワーは、アルゼンチン出身の建築家･シーザー･ペリが設計を担当しました。足元にあるお寺から発想を得て、蓮の花を連想させる２本の美しいタワーを完成させました。</p>

<p>MORI LIVINGに関わるもう一人の高名な建築家は、日本が世界に誇る安藤忠雄氏です安藤氏は、表参道ヒルズゼルコバテラスとフォレストプラザ表参道の設計に携わりました。どちらも安らぎに満ちており、コンクリートと光と緑が織り成すハーモニーは絶品です。</p>

<p>最近になるまで東京の街を代表するランドマークといえば東京タワーのみでした。しかし、世界を代表する建築家やデザイナーとの協働を通じて、MORI LIVINGは次々と新しいランドマークを生み出しています。</p>

<p>新たなランドマークがひとつ生まれるごとに、東京に新しい地平線が誕生し、この街の生活に新たな風を吹き込んでいるのです。</p>

<p>ケリー<br />
</p>]]></description>
            <link>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2009/1208_01.html</link>
            <guid>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2009/1208_01.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 08 Dec 2009 17:16:43 +0900</pubDate>
            <enclosure url="http://203.112.14.183:82/ja/topics/photo/091208_1b.jpg" length="65567" type="image/pjpeg" />
        </item>
        
        <item>
            <title>新しい制服で気分一新</title>
            <description><![CDATA[<p>先日MORI LIVINGのフロントスタッフの制服が新しいものに変わりました。以前の制服は２００１年の愛宕グリーンヒルズフォレストタワーの竣工と共に導入されましたが、僅か数年とはいえ、制服のデザインが、現在の潮流に合ったものではなくなりつつありました。</p>

<p>そんな中、新しい制服の導入を望む多くのフロントスタッフの声を反映する形で、昨年の10月に新制服導入プロジェクトがスタートしました。森ビルの創業５０周年にあたるこの年に、新しい制服のデザインを決めるべく、各レジデンスからの代表者による制服リニューアル検討委員会が発足しました。</p>

<p>今回の改定のキーワードは｢上質｣。最初に３社のデザイナーが９種類のデザインを提案しました。その後、約70名のフロントスタッフによる投票。さらに、どこをどのように改善して欲しいかという具体的な意見も数多く出しました。</p>

<p>このプロセスを経て見事に選考を勝ち抜いたデザイナーは、フロントスタッフの意見を反映して再度提案。それについて制服リニューアル検討メンバーが再度議論をします。やっとのことで試作品が完成すると、今度はマネージャーや責任者が集まる会議で最終決定がなされ、新制服の作製へと進みます。</p>

<p>検討はデザイン面のみならず、機能面からも慎重に進められました。例えば、男性の上着にはペンなどを収納できるちょうどいい大きさの内ポケットを加えたり、女性のスカートには鍵を引っ掛けることのできるリングを付けたり。また、セキュリティカード用のポケットも専用に取り付けるなど、フロント業務における実用性を重視した様々な工夫が凝らされています。</p>

<p>新しい制服によって思わぬ効果も表れました。MORI LIVINGのフロントスタッフのモチベーションの向上にも効果があったのです。六本木ヒルズレジデンスの児玉さんと松崎さんにお会いして、新しい制服についての感想を伺いました。</p>

<p>｢居住者の皆様には、私どもの制服の変化にすぐに気づいていただきました。男性用、女性用、どちらの制服もとても好評でした。｣と児玉さん。彼のお気に入りは、スタッフの職階に応じた色違いのネクタイとスカーフです。一般のスタッフは赤色、マネージャーは紫色と、職務に応じた責任を明確にできるよう工夫がなされています。<br />
新たな制服が、MORI LIVING自慢のホスピタリティを鮮やかに彩ることでしょう。</p>

<p><br />
ケリー</p>]]></description>
            <link>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2009/1201_01.html</link>
            <guid>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2009/1201_01.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 01 Dec 2009 16:37:20 +0900</pubDate>
            <enclosure url="http://203.112.14.183:82/ja/topics/photo/091130_1b.jpg" length="42068" type="image/pjpeg" />
        </item>
        
        <item>
            <title>ゴルフ天国</title>
            <description><![CDATA[<p>都心居住者の間でゴルフが静かなブームを迎えているという話をよく耳にします。実際、都内各所にゴルフ練習場がオープンし、どこの会社でも定期的にゴルフコンペを企画しています。もちろんMORI LIVINGも例外ではありません。むしろ、積極的にゴルフ人口の増加に努めています。</p>

<p>つい先日も、アークヒルズスパアネックスと元麻布ヒルズスパにあるゴルフ練習場について書きました。これら住宅棟内にある練習場は、ゴルフを練習したくても多忙で時間が取れない方々や、健康増進のために毎日の習慣としてゴルフエクササイズを楽しみたい方々などに特に人気があるそうです。</p>

<p>こういった都心に居住するゴルフ愛好家のために、毎年春と秋の２回にわたって｢MORI LIVING Cupゴルフトーナメント｣が開催されています。会場は森ビルグループが運営する宍戸ヒルズカントリークラブと静ヒルズカントリークラブ。</p>

<p>ゴルフコンペと言えども、MORI LIVINGの誇るホスピタリティは健在です。大会当日の朝食やランチはもちろんのこと、競技終了後のパーティーや賞品授与式なども用意周到に準備されており、参加者は仲間たちとゴルフを楽しむだけ。しかも、チャーターバスによる往復の送迎サービスも提供されています。</p>

<p>MORI LIVING Cupの特徴は他にもあります。六本木ヒルズや表参道ヒルズなどに店舗を出店しているショップやレストランを中心に、多くの素晴らしい賞品が提供されるのです！例えば、グランド ハイアット 東京、東京アメリカンクラブ、テール･ド･トリュフ 東京、ミシュランガイドの星つきレストランのお食事券。例えば、TOHOシネマズ 六本木ヒルズの特別鑑賞券。例えば、様々な有名ファッションブランドのＴシャツやバッグ類。それから、成田空港･アークヒルズ間のヘリコプター送迎などなど。</p>

<p>つい先日開催されたばかりの｢第８回MORI LIVING Cup｣の優勝賞品は、１年間有効の六本木ヒルズクラブ会員権に、鉄板焼き/お好み焼きレストランのお食事券。それれに、宍戸ヒルズカントリークラブのプレーご招待券。加えて、The Japan Timesに優勝者の写真とインタビュー記事が掲載されることになっています。</p>

<p>とても充実したゴルフ三昧の一日を過ごし、多くの賞品を抱えた居住者の皆さんは自分のレジデンスに戻ります。そして、早くも次のトーナメントを目標に練習を開始するのです。｢上達するためには、練習あるのみ！｣ですね。</p>

<p>ケリー<br />
</p>]]></description>
            <link>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2009/1124_01.html</link>
            <guid>http://203.112.14.183:82/ja/topics/2009/1124_01.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Nov 2009 17:51:55 +0900</pubDate>
            <enclosure url="http://203.112.14.183:82/ja/topics/photo/091124_1b.jpg" length="73202" type="image/pjpeg" />
        </item>
        
    </channel>
</rss>
