June 30, 2009

プルデンシャルタワーレジデンスが誇る最高のホスピタリティ

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レジデンスマネージャー・北川交子

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居住者一人ひとりに向けた手作りのバースデーカード

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笑顔いっぱいの「お帰りなさいませ!」

地球の反対側への転居はもちろんのこと、たとえご近所への転居でも、新しい生活を始める際は神経を擦り減らすものです。引越しを順調に済ませた後は、新たな生活スタイルに早く慣れ、家族全員のストレスを解消し、一日も早く新居に落ち着けるように努めることが大切です。

赤坂にあるプルデンシャルタワーレジデンスでは、スタッフはいつも親切心とおもてなしの心を忘れません。新たな入居者の生活が楽しく快適なものになるよう、できることを惜しみません。マネジャーの北川交子さんはプルデンシャルタワーレジデンスの竣工時から勤務するベテランスタッフの一人です。彼女は居住者のために最上級のサービスを提供することに誇りを感じています。一生懸命働くことによって得られる充実感はもちろん、彼女の最大の喜びはスタッフの努力やサービスに対する感謝の言葉をいただいた時。これが大きなやりがいへと繋がっています。

このレジデンスにはスタッフの心のこもった特別なサービスがあります。それは、居住者全員に向けた手作りのバースデーカード。スタッフが一人ひとりの顔を思い出しながらデザインし、誕生日当日に自らの手で届けます。この手作りカードを受け取った居住者は、日本の誇るおもてなしの心を満喫し、MORI LIVINGと東京を去る際には懐かしい思い出となるようです。

MORI LIVINGのスタッフによるサービスは他にもたくさんあります。時には簡単な通訳や翻訳のお手伝いをしたり、レストランの予約をしたり。あるいは迷子になった方に電話で道案内もします。このようなスタッフによる小さなサービスの積み重ねが、居住者にとってかけがえのないものになっているのです。

北川さんの心に今も残る、ある居住者からの感謝状には次のように書かれていました。

「外国に住むのは必ずしも楽ではなく、時には悲しい思いもしましたが、あなた方の明るい「お帰りなさいませ!」を聞くたびに心が温まりました。いつも変らぬ大きな笑顔と手作りのバースデーカードは素晴らしく、心温まるサービスによって私たちの東京生活は格別なものとなりました。」

これ以上の賛辞はありませんね。

ケリー